全国大学ビブリオバトル2022(第13回全国大学ビブリオバトル) の公式サイトです


3年ぶりに、全国大学ビブリオバトルが戻ってきました!!

本戦は、初めて千葉県で開催されます。


「全国大学ビブリオバトル2022」とは主役である出場者の大学生大学院生全国各地の地区予選主催者地区決戦主催者本戦主催者、そして予選・本戦の観戦者とのコラボレーションによる、ビブリオバトルの祭典です

全国各地の様々な団体が主催する地区予選→地区決戦でチャンプ本を獲得した大学生・大学院生が、12月25日(日)に開催される活字文化推進会議主催の本戦に臨み、そこでグランドチャンプ本が決定します。


出場や観戦地区予選・地区予選の開催を通してご一緒にビブリオバトルの祭典を盛り上げませんか?


全国大学ビブリオバトルとは

本戦 観戦者募集!

「第13回全国大学ビブリオバトルファイナルステージin浦安」の観戦者を募集します!

本戦のゲストに、作家の浅田次郎さんと今村翔吾さんをお迎えします。
総合司会は、松竹芸能所属のカモシダせぶんさんと吉冨さくらさんのお二人です。

入場料は無料ですが、観戦には聴講券が必要です。
対象は中学生以上です。※小学生以下の方も観戦できますが、保護者の同伴が必要です。

 【日時】12月25日(日)正午開会
 【場所】明海大学(千葉県浦安市、JR京葉線新浦安駅徒歩8分)

 【聴講申し込み方法】応募フォーム(こちら)からお申し込みください。定員500人。締切:12月14日

 ※今大会は、本戦当日のLive配信は無い予定です。

抽応募者多数の場合は、選の上、聴講券の発送をもって発表に代えます。
なお、講座中に会場内の写真撮影を行います。
子どもゆめ基金への報告や団体広報、読売新聞等に掲載することがあります。
ご承諾いただきますようお願いいたします。

主催:活字文化推進会議、共催:ビブリオバトル普及委員会、ビブリオバトル協会、主管:読売新聞社
後援:文字・活字文化推進機構、日本書籍出版協会、日本書店商業組合連合会、大日本印刷、文部科学省
協力:松竹芸能

2022年11月25日(金)読売新聞掲載

(↑ 写真は全国大学ビブリオバトル2019のものです)

全国大学ビブリオバトル2022 本戦
〜ファイナルステージ in 浦安〜
(第13回全国大学ビブリオバトル)

日 時 : 2022年12月25日(日)

場 所:明海大学 浦安キャンパス(千葉県浦安市明海1丁目)


主 催:活字文化推進会議
共 催:一般社団法人ビブリオバトル協会、ビブリオバトル普及委員会

主 管:読売新聞社

公式ツイッター @bibliozenkoku
活字文化推進会議サイト

※COVID-19感染状況次第ではオンライン開催になる場合があります

地区予選地区決戦を主催していただける団体を募集中です!

12月25日(日)に開催される本戦の出場を決める「全国大学ビブリオバトル2022予選」です
「地区予選」ブロックの地区決戦に進む出場者を決定します
「地区決戦」ではブロックの地区予選を通過した出場者の中から、本戦に進む学生を決定します

開催方法について

全国大学ビブリオバトル2022予選(地区予選・地区決戦)では、オフライン開催、オンライン開催の両方が認められています。


オンライン開催/オフライン開催とは?

オフライン開催:原則参加者が実在する会場に集まり、対面環境で行う開催

オンライン開催:原則参加者がZoom、Google Meet、Teams等を用いて、インターネット上の会場に集って行う開催


オンライン開催について詳しくは、こちら(オンライン開催の要件)

ブロックについて

今大会では、近くで地区予選、地区決戦がない出場者や地区予選を開催したが受け入れる地区決戦がない場合を考慮し全国ブロックを新設しました.


詳しくはこちら(ブロックについて)

地区決戦、地区予選主催をお考えの方は、↓をクリックし,詳細をご確認ください。

ご出場をご希望の方はこちら↓

ご観戦を希望の方は、「地区予選、地区決戦 開催情報」をご確認いただき、各予選主催団体にお申し込みください。

ビブリオバトルは誰でも開催できる本の紹介コミュニケーションゲームです

おすすめ本を持ち合い1人5分の持ち時間を使い自分たちの言葉で本の魅力を伝えます

それぞれの発表後にディスカッションタイムがあり最後発表参加者と観覧参加者が多数決で一番読みたくなった本「チャンプ本」を決定します


ビブリオバトル公式ルールはこちら

さらに詳しい情報はビブリオバトル公式サイトで案内しています!

フォローよろしくお願いします!
大会ハッシュタグ
#大学ビブリオバトル2022 をつけてつぶやいてください!

Twitter

過去の大会